Tumblrrrrrr! News and Views

うん、ママが好きなことしてる間に、ぼくはニュース関連postsをあつめるよ!

August 29, 2014 11:17 am
"WHOは28日、スイスのジュネーブで会見を開き、西アフリカで感染が拡大するエボラ出血熱について、感染、または感染の疑いがある人はこれまでに3069人に上り、そのうち1552人が死亡したと明らかにしました。
WHOは、実際の感染者の数は、現在、把握しているよりも数倍に上っているおそれがあると指摘し、今後半年の間で2万人を超える可能性があると警告しました。
WHOは、今回のエボラウイルスの致死率は50%を超えているとしています。
そして、感染の拡大が終息するには、半年から9か月ほどかかるとの見通しを示し、今後、医療施設の整備や感染者と接触した人の追跡などに合わせて4億9000万ドル(日本円で500億円)かかるとしています。"
10:13 am
"今日の朝日新聞、「小保方が何を言おうと検証実験で再現出来ないのだからSTAP細胞は無い」って記事の隣に「検証結果がどうであろうと、被害者の声があるのだから慰安婦問題はあった」って記事が載っててギャグセンス高い。"
12:11 am
"3人はいずれも都立代々木公園(渋谷門付近)で蚊にさされたと話しているという。3人から検出されたウイルスの型が同じだった。"
August 28, 2014 4:41 pm
"東京都によるとデング熱にかかった男性は東京・代々木公園で蚊に刺されていた。同公園の蚊が原因とみられる。"
3:53 pm
"

埼玉県と東京都の男女2人が新たに「デング熱」に感染していることが確認されたことを受け、厚生労働省は、蚊に刺されないよう広く注意を呼びかけるとともに、感染が疑われるケースについてはすみやかに保健所に届けるよう全国の自治体に求めています。

デング熱は蚊が媒介する感染症で、ヒトからヒトには感染しません。
アジアや中南米など熱帯や亜熱帯の地域で流行していて、日本では海外で感染し、帰国後、発症する人が年間200人ほど報告され、去年はこれまでで最も多い249人の患者が確認されています。
厚生労働省によりますと、28日に新たに感染が確認された埼玉県の20代の女性と東京都の20代の男性は、27日に感染が報告された埼玉県の10代の女性と同じ東京の学校に通っているということです。
3人は、都内で蚊に刺されたと話していることから、厚生労働省は海外で感染し、帰国した人から蚊を媒介して感染した可能性があるとみて、感染経路を調べています。
厚生労働省は、蚊に刺されないよう広く注意を呼びかけるとともに、感染が疑われるケースについては速やかに保健所に届けるよう、全国の自治体に求めています。

"
2:19 pm
"◎もはや検証と言えない 
 
 科学と社会の関係に詳しい近畿大の榎木英介講師(病理学)の話 検証実験に4カ月間を費やしてもSTAP細胞があるという証拠は何も出なかった。かなりの確度で存在しないということが分かった。ただ、存在しないと証明するのは「悪魔の証明」と言われるほど難しい。実験の条件も、室内の温度や実験をする人の手の温度などで毎回変わる。論文に書いていない条件で試すことは新しい研究になり、もはや検証とは言えない。"

【STAP再現できず】小保方氏論文の手法/もはや検証と言えない  : 47トピックス - 47NEWS(よんななニュース)

そう。再現でも検証でもない。それをこの期に及んでまだ続けようってのが許せんのよ。

2:13 pm
" シゲタ氏の子を身ごもっている何人かの女性は、何があったのか知った時には恐ろしくなったと話した。ワサナ・メーチュムナンさん(32)は、不妊カップルの代理と思っていたとし、1万ドル(104万円)強を受け取ったと語った。あるクリニックの紹介によるもので、このクリニックは警察によって閉鎖された。彼女は「ネットで広告を見て、接触しようと思った。クリニックはカップルに子供を授け、私は報酬を得る。誇りにできることだと言っていた」と話した。その上で、「今では子供のことが心配だ。私は子供を引き取り、世話をすることを警察に知ってもらいたい」と語った。"
2:12 pm
"

代理出産をめぐるスキャンダルが続くタイではこのビジネスに対する取り締まりが行われており、子供を持ちたい不妊カップルにとって世界的に最も重要な場所の一つが閉じられる可能性がある。

 タイは数週間前までは国際的な代理出産の世界で規制のない前哨地だった。関係者によると、急成長を遂げるこの市場の規模は年間数億ドルに上るという。

 世界中の子供のないカップルはここにやって来る。医師は受精卵を現地の代理母の子宮に入れて出産させる。このビジネスは、医療ツーリズムの拡大と、結婚や出産が高齢化する傾向を背景にブームとなった。高齢になれば生殖能力に問題が生じてくる。カップルを、不妊専門のクリニックで受精させた卵子―それはしばしばドナーの卵子だ―を子宮に入れる代理母に紹介する代理出産ビジネスは繁盛してきた。

 業界の専門家は、タイなどで外国のカップルと結ばれる代理出産契約は毎年数千件に上ると推定している。タイでのコストは、カリフォルニア、ネバダ、イリノイなど代理出産が合法化され厳密に規制されている米国の諸州より大幅に安い。フランス、フィンランドから香港に至るまで代理出産が新たに制限されたり禁止されたりしたことから、タイの代理母への需要は大きくなった。寛容な仏教国タイでは代理母を規制する法律がないことから、多くの人はこれが問題にはならないと信じている。

 しかし、タイ政府は今や、このビジネスの拡大ぶりを知って、その門戸を閉じようとしている。

 当局は8月、日本の億万長者の24歳になる息子が過去数カ月間に、タイのクリニックを通じて代理母を雇い、少なくとも十数人の子供をもうけたことを発見した。この事件が発覚すると大きな批判の声が上がった。タイの軍事政権は、代理母ビジネスを禁止する法案を計画している。議会は軍部が支配しているため、法案が成立するのは確実だ。

 シゲタ・ミツトキ氏はこれまでのところ、なぜこれほど多くの子供を持とうとしたのか明らかにしていない。彼は既にタイを出国しており、その弁護士は、子供たちの出生証明書に記されているようにシゲタ氏が父親であることを証明するために、同氏のDNAを警察に提出した。警察は、同氏がタイで何ら犯罪を犯していないが、その意図について本人から詳しく聞きたいとしている。同氏の弁護士はAP通信に対して、彼は単純に大家族を望み、これを実現するための手段を持っていたのだと語った。

 タイの代理母に警鐘を鳴らしたもう一つの出来事は、オーストラリアのカップルがタイの代理母に産ませた双子のうち1人だけを連れて帰ったというものだ。「ベビー・ガミー」と呼ばれる残された子はダウン症と診断され、現在はこの代理母が育てている。

"
10:31 am
"

 「センターに残っても研究費は大幅削減になると聞いている。今は来年度の研究費申請に明け暮れている」。約10人の研究員を抱える30代の研究室リーダーはこう打ち明けた。

 CDB内では一部の研究室リーダーらに理研の他のセンターへの移籍の打診が始まっている。このリーダーにも声がかかったが、正式には決まっていないという。今年度、理研から研究室に支給された研究費は数千万円。削減されれば自身の研究や研究員の生活を守れなくなる。「とんだとばっちりを受けたとやりきれない思いだ」とため息をつく。

"

理研:「とばっちり」…再生研規模半減 研究者不安と不信 - 毎日新聞

その一方で意味のない再現実験ごっこの茶番には今もだらだら金を使い続けてるんだから、本当にやりきれないわな。

10:25 am
"

 理化学研究所が研究不正の再発防止策として発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の規模をほぼ半減すると決めた27日、センターの男性研究者は「事実上の解体だ。STAP細胞に無関係の人が連帯責任を負わされるというのは納得できない」と憤った。

 男性は、センターで実施されている五つの研究プログラムのうち三つが廃止や移管されることについて「これほど多くの人が研究の場を奪われることになるとは想定していなかった。反論したいが、決まったことは覆らないだろう」と落胆した。

"